製品情報
心臓カテーテルトレーニングシステム

HEARTROIDは心臓カテーテル治療・検査の様々な症例に合わせて心臓モデルやポンプ、タンクなどをカスタムしたパッケージを提供しています。ご要望に応じてさらにカスタマイズ可能ですのでご相談ください。

CORONARY

Coronaryシリーズ

X線透視を用いた心臓カテーテル検査(CAG)のシミュレーションや、基本的なPCIで要求されるワイヤ操作、治療用デバイス操作のトレーニング
スタンダードモデル

X線透視を用いた心臓カテーテル検査(CAG)のシミュレーションや、基本的なPCIで要求されるワイヤ操作、治療用デバイス操作のトレーニングが可能です。

スタンダード(CAG) >
心臓カテーテル上の左冠動脈と右冠動脈をつなぐ側副血行路を有し、antegrade approachとretrograde approach双方のシミュレーション
CTOモデル

心臓カテーテル上の左冠動脈と右冠動脈をつなぐ側副血行路を有し、antegrade approachとretrograde approach双方のシミュレーションが可能です。

CTO >
高度狭窄があり、3本のバイパスグラフトを有する三枝病変モデルです。バイパス造影や、CABGを含む心臓カテーテル治療(PCI)のシミュレーション
CABGモデル

高度狭窄があり、3本のバイパスグラフトを有する三枝病変モデルです。バイパス造影や、CABGを含む心臓カテーテル治療(PCI)のシミュレーションに適しています。

CABG >
カテーテルを通してX線透視下で冠動脈造影を行いながら、狭窄病変に対するステント留置やアテレクトミーのトレーニングを行う
病変モデル

カテーテルを通してX線透視下で冠動脈造影を行いながら、狭窄病変に対するステント留置やアテレクトミーのトレーニングを行うことが可能です。

病変(disease) >

STRUCTURE

Structureシリーズ

X線透視下でTAVIのトレーニングが可能です。カテーテルを通しての冠動脈造影もできるため、ステントバルブの留置位置と冠動脈の位置を確認しながら実際の手技を再現する
TAVIモデル

X線透視下でTAVIのトレーニングが可能です。カテーテルを通しての冠動脈造影もできるため、ステントバルブの留置位置と冠動脈の位置を確認しながら実際の手技を再現することができます。

TAVI >
心臓の心房細動に伴う脳梗塞の予防を目的とした、カテーテル治療法の経皮的左心耳閉鎖術のシミュレーション
LAA Closureモデル

心臓の心房細動に伴う脳梗塞の予防を目的とした、カテーテル治療法の経皮的左心耳閉鎖術のシミュレーションが可能です。

LAA Closure >
心臓の心房中隔欠損症に対して行われる、カテーテル治療法の経皮的心房中隔欠損閉鎖術のシミュレーションが可能です。
ASD Closureモデル

心臓の心房中隔欠損症に対して行われる、カテーテル治療法の経皮的心房中隔欠損閉鎖術のシミュレーションが可能です。

ASD Closure >

ABLATION

Ablationシリーズ

心房中隔穿刺(ブロッケンブロー法)、3Dマッピングのトレーニングが可能です。心房中隔穿刺は心腔内超音波カテーテル(ICE)ガイド下で行う
Ablationモデル

心房中隔穿刺(ブロッケンブロー法)、3Dマッピングのトレーニングが可能です。心房中隔穿刺は心腔内超音波カテーテル(ICE)ガイド下で行うことができます。

Ablation >
不整脈に対する基本手技である心房中隔穿刺後の3Dマッピングやアブレーション用カテーテルを用いたトレーニング
PVIモデル

不整脈に対する基本手技である心房中隔穿刺後の3Dマッピングやアブレーション用カテーテルを用いたトレーニングが可能です。

PVI >

PERIPHERAL

Peripheralシリーズ

頚部~胸腹部大血管、腎動脈さらに下肢の血管に対するカテーテルを用いた血管内治療のシミュレーションや、腎動脈アブレーションなどのシミュレーション
RDNモデル

頚部~胸腹部大血管、腎動脈さらに下肢の血管に対するカテーテルを用いた血管内治療のシミュレーションや、腎動脈アブレーションなどのシミュレーションが可能です。

RDN >
大動脈末端~下腿までをカバーし、逆行性アプローチ(山越え)、順行性アプローチに対応した末梢血管カテーテル治療モデルです。
EVTモデル

大動脈末端~下腿までをカバーし、逆行性アプローチ(山越え)、順行性アプローチに対応した末梢血管カテーテル治療モデルです。

EVT >

OTHERS

その他のモデル

透明な心臓モデルを用いたシースや鉗子の向きを外側から確認しながら心筋生検のトレーニング
心筋生検モデル

透明な心臓モデルを用いており、シースや鉗子の向きを外側から確認しながら心筋生検のトレーニングが可能です。

心筋生検 >
X線透視を用いた心臓カテーテル検査(CAG)のシミュレーションや、基本的なPCIで要求されるワイヤ操作、治療用デバイス操作のトレーニング

スタンダードモデル

X線透視を用いた心臓カテーテル検査(CAG)のシミュレーションや、基本的なPCIで要求されるワイヤ操作、治療用デバイス操作のトレーニングが可能です。

スタンダード(CAG)
心臓カテーテル上の左冠動脈と右冠動脈をつなぐ側副血行路を有し、antegrade approachとretrograde approach双方のシミュレーション

CTOモデル

心臓カテーテル上の左冠動脈と右冠動脈をつなぐ側副血行路を有し、antegrade approachとretrograde approach双方のシミュレーションが可能です。

CTO
高度狭窄があり、3本のバイパスグラフトを有する三枝病変モデルです。バイパス造影や、CABGを含む心臓カテーテル治療(PCI)のシミュレーションに適しています。

CABGモデル

高度狭窄があり、3本のバイパスグラフトを有する三枝病変モデルです。バイパス造影や、CABGを含む心臓カテーテル治療(PCI)のシミュレーションに適しています。

CABG
カテーテルを通してX線透視下で冠動脈造影を行いながら、狭窄病変に対するステント留置やアテレクトミーのトレーニングを行う

病変モデル

カテーテルを通してX線透視下で冠動脈造影を行いながら、狭窄病変に対するステント留置やアテレクトミーのトレーニングを行うことが可能です。

病変(disease)
X線透視下でTAVIのトレーニングやカテーテルを通しての冠動脈造影もできるため、ステントバルブの留置位置と冠動脈の位置を確認しながら実際の手技を再現することができます。

TAVIモデル

X線透視下でTAVIのトレーニングが可能です。カテーテルを通しての冠動脈造影もできるため、ステントバルブの留置位置と冠動脈の位置を確認しながら実際の手技を再現することができます。

TAVI
心臓の心房細動に伴う脳梗塞の予防を目的とした、カテーテル治療法の経皮的左心耳閉鎖術のシミュレーション

LAA Closureモデル

心臓の心房細動に伴う脳梗塞の予防を目的とした、カテーテル治療法の経皮的左心耳閉鎖術のシミュレーションが可能です。

LAA Closure
心臓の心房中隔欠損症に対して行われる、カテーテル治療法の経皮的心房中隔欠損閉鎖術のシミュレーション

ASD Closureモデル

心臓の心房中隔欠損症に対して行われる、カテーテル治療法の経皮的心房中隔欠損閉鎖術のシミュレーションが可能です。

ASD Closure
心房中隔穿刺(ブロッケンブロー法)、3Dマッピングのトレーニングが可能です。心房中隔穿刺は心腔内超音波カテーテル(ICE)ガイド下で行うことができます。

Ablationモデル

心房中隔穿刺(ブロッケンブロー法)、3Dマッピングのトレーニングが可能です。心房中隔穿刺は心腔内超音波カテーテル(ICE)ガイド下で行うことができます。

Ablation
不整脈に対する基本手技である心房中隔穿刺後の3Dマッピングやアブレーション用カテーテルを用いたトレーニング

PVIモデル

不整脈に対する基本手技である心房中隔穿刺後の3Dマッピングやアブレーション用カテーテルを用いたトレーニングが可能です。

PVI
頚部~胸腹部大血管、腎動脈さらに下肢の血管に対する血管内治療や、腎動脈アブレーションなどのシミュレーション

RDNモデル

頚部~胸腹部大血管、腎動脈さらに下肢の血管に対する血管内治療や、腎動脈アブレーションなどのシミュレーションが可能です。

RDN
大動脈末端~下肢までをカバーし、逆行性アプローチ、順行性アプローチに対応した末梢血管モデルです。

EVTモデル

大動脈末端~下肢までをカバーし、逆行性アプローチ、順行性アプローチに対応した末梢血管モデルです。

EVT
透明な心臓モデルを用いており、シースや鉗子の向きを外側から確認しながら心筋生検のトレーニング

心筋生検モデル

透明な心臓モデルを用いており、シースや鉗子の向きを外側から確認しながら心筋生検のトレーニングが可能です。

心筋生検